お引越ししました
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先日生徒の1人が「将来」について思いを寄せてくれた
「将来バレエ留学したい」とのことだった
先日放送されていた吉田都さんのドキュメントを観たせいもあってか、
随分前に読んだ、とある書籍を思い出し、都さんのバレエ人生と重なってみえた
夢は毎日目の前に立ちふさがる障害物や挫折を取るに足らないものだと思わせてくれる。
多くの人が、敗北や困難の為に眠れぬ夜を過ごし、胃のねじれるような思いをしている時にも、夢を持つ人は手段や細かな問題にはこだわらない。
そういうものは他の人に任せてしまう。
夢見る人は目標にいたる小道が沢山ある事を知っていて、一つの道が行き止まりなら別の道をみつける。
夢を抱いている人は毎日一段づつ高いところへ登っている。
自分が少しずつ登っているのがわかるからこそ、星に向かって上昇していける。
夢は星のようなもの。
決して触れることはできないが、闇の中の道案内となる。
その星についていけば、必ず目標にたどり着くことができるだろう。
だから、夢を見つけることが肝心なのだ。
それを育み、しっかりと夢を抱きしめよう。
それを手放すのは死ぬのと同じことだ。
夢を手放せば魂はしなびてしまう。
夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
まさに夢が人生そのものになる。
人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう
ロバート・コンクリン
一生懸命夢に向かって取り組んでいる姿は、とても美しいですがそれだけではもちろんありません。
私は
”決して触れることは出来ないが~”から先の”だから夢を見つけることが肝心なのだ”までがとても好き・・・
私も夢先案内人の1人として、彼女の足下を渾身で照らして行こうと思います
ありがとう![]()
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喜んで進んで仕事をしたとき
自分の力が存分に発揮できる
私達が仕事に取り組む場合、時によっては「面倒でやりたくない」とか「目立たない仕事だから気が進まない」など、仕事を避ける気持ちを持ちながら「やむを得ず」とか「惰性で」する、というような事があると思います
このような消極的な気持ちでは、注意力は散漫になっていて、自分の本来の知識や経験、能力が十分に引き出されず、ただ上辺だけを取り繕うような心のこもっていない、いい加減な仕事になりがちです。
反対に「好きな事だから」「使命を感じたから」「やりがいがあるから」などと、喜んで積極的に取り組んだ時には、持てる能力を総動員してやり遂げようとし、その課題が難しくても十分に意欲は湧き、隠れた能力も引き出されます。そして自分でも思いがけないような見事な成果を生むことすらあるのです。同じ労力と時間を費やすのですから、仕事に取り組むときには自分の全てを打ち込んで、実りある結果を目指したいものです。
~ カレンダーより ~
頑張ります![]()
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赤ちゃんや子供って、必ず成長してる
まだ小さいから特別凄い事じゃないけど・・・
大きな願いを立てて、それに向かって頑張ろうというよりも
「昨日よりは今日、できるように」
という感じでいよう
進むのは常に一歩一歩しか歩めないのだから・・・
具体的に目の前問題を一つひとつ解決して行こう♪
ありがとうございました☆☆☆
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