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2009年2月

みなさまのおかげでした・・・

先日の記事に後は郵送だけとなっていた書類が、実はAとBを間違って作成しており、それを作成しなおすのにCちゃんの次にバトンタッチしてくれた、以前同じバレエスタジオで共に汗水流し合ったMちゃんにもう一度お願いして製作しなおしてもらいましたcoldsweats01

L7040184 そして、前回印刷する時もポップアップがなんとかでtyphoontyphoontyphoon

印刷が出来ず、1日中パソコンと向き合って向き合って向き合ってもさっぱり意味が解からず・・・poutdashdash

ここはハニーナッツちゃんだsign03sign03

とハニーナッツちゃんにお願いし、休日にも関わらず来てもらいましたcoldsweats02

するとものの10分かかるかかからないかで、簡単に印刷まで出来上がり、手際よく提出用と控えを振り分けてさえくれましたshine

おそれいりましたdashdashdash

にもかかわらず、一筋縄では行かない私はその書類の間違えに後日気がつき、またまたバレエで一緒だったMちゃんのお願いして、再度作成しなおしてもらいましたcrying

そのMちゃんと知り合ったのは彼女が小学生だった時。

彼女は私を見つけると遠くから「れいなぁぁぁぁぁ~~~!!!!」と追っかけてくるので、私もふざけて逃げたり、一緒に居ても途中で隠れたりなどしてからかって遊んでいたのに、知らないうちに私の変わりにこんな凄い事ができるなんて・・・

本当にみんなには感謝していますheart01heart01heart01

まぁ、その後の印刷も上手くいかず、頭を抱え仕方なく税務署へ電話し印刷できない旨を伝えると、税務署の方も「何故印刷できないんでしょう・・・」っっっと・・・・

そして「書類のAの時はそのお友達の助けで印刷まで出来たのですよね、ではその方のほうが私より詳しいと思いますので、もう一度その方にお願いしてみてください」と電話を切られてしまい・・・・

改めてハニーナッツちゃんの凄さを目の当たりにしました。。。

そしてハニーナッツちゃんに恐縮しながら電話しましたがつながらず、Mちゃんに電話してみて、いろいろ一緒に試したら印刷までなんとかたどりつけたので、Mちゃんの凄さも実感しましたshine

Mちゃんにも「なんでポップアップ解除して、前回Adobeもインストールしてるのに印刷できないの?????ほんとに信じられないんだけど!!!!そんな事有り得ない!!!!」と言われながら、そこは「れい奈だからね・・・・」と伝えると「ホントだね」っていう反応でした。。

そしてその後はうちののび太くんと「控除証明書」を張ったりするのを手伝ってもらいそこでも、貼り付ける書類を間違えたり、なんだかんだ間違えながらなんとか郵送するところまで、今度こそ行ったと思われます・・・(普通は・・・)sweat02sweat02sweat02

本当に皆さんお騒がせしました。

どうもありがとうミスターロボットheart04heart04heart04

みんな私からしてみたらロボットかって思うくらいなんでも出来る凄い人だなって・・・

心から尊敬しますshine

本当にありがとうございました

ちなみに”おくりびと”が受賞できて本当に私もヤッター!!!って思っていたら、おくりびと受賞おめでとうメールが私のもとに沢山届きました。

ありがとうございました(それこそ私は何もしていませんが・・・・)

P.S

コメントをくださったWADAさんお元気ですか???

Cちゃんって「あの」Cちゃんですよlovely

ねぇ~ すっかりママになってlovelylovelylovely

凄いですよね

しかも彼女は出産する2週間前くらいまでバレエ踊ってましたからねhappy01

その後の1週間は私の書類作りの為に、毎晩スタジオへ通ってくれました・・・lovely

最後まで私の事を面倒観てくれてから病院へいきましたから・・・happy02

それも・・・・凄いですよねぇぇぇ

もう、本当に頭があがりませんよdespair

Cちゃん、コメントをくださったsanae他、うちのバレエスタジオ内でも「Cちゃん産まれたんですね」と、みんなで喜びを分ち合ってますよhappy02happy02happy02

穏やかな日々をお過ごしくださいlovely

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

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ご無沙汰しております

私の最も不得意分野である事務仕事も、沢山の人がミラクルな事にバトンタッチバトンタッチで、何とか出来上がりました

あとは、このままスムーズに行ってくれれば、提出するのみとなりました。

本当にご協力を頂いた皆様、そしていつもきにとめて下さっている皆様。お陰さまでゴール目前となっております。

さて、臨月にも関わらず私の事務仕事をギリギリまで手伝ってくれたCちゃんが2月22日未明

元気な色白のかわいい女の子を無事出産しました。

本来なら旦那さんと一緒に出産を経験させて頂くつもり(勝手に・・・)満々だったのですが、連絡が上手く取れなかった(一応遠慮しておきました)ので、22日、日中お見舞いに行きずうずうしく出産のビデオを一部始終bleah みせてもらいました。

テレビで、何度か見た事はあったのですが友達の出産を見られるとは思ってなかったので嬉しかった、反面リアルでした。

女性は凄いなと・・・

痛感したのと同時に自分の両親に対して感謝の気持ちを抱きました。

女性で出産を経験された事のある方のほとんどはかなりのリスクを背負いながら命がけで出産し、また産まれてくる新しい命も、お母さんと同じくらい必死に誕生しようとする・・・

この世に生をもって存在しているかぎり、どんな事情があっても死ぬ気で寿命を全うしなければいけないなと思いました。

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今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

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向き合う事の大切さ・・・

相原のMさんコメントありがとうございます。

バレエを高校生から始めるとレッスンについていくのが必死になってしまうのは、否めないですよね。

なぜなら、バレエに対して知識がまるでないなかでプリエ、タンジュ、アラベスク・・・

など、突然言われてもさっぱり解からないのはのは当然です。

基本的な事ができていないのに、高度な事を要求されて出来ないのは当たり前の事。

人格形勢の一環としてバレエを教えながら常々感じることは、個人差。

そして教える側の考え方と、習わせる側の保護者の方の考え方などの差など・・・

色々な相違を身近に感じてしまいます。

今の教育の場からも創造できるように、公私学校の水準の格差など・・・

本当にきちんと向き合って欲しいものです。

基本は家庭から。

そして学校。

習い事はあくまでも習い事。

きちんと基本が出来ていれば今の教育の場での現状を、少しは改善できるようになるのではないかと思います。

教育の最前線で戦っている人の苦労は踏みにじられ、やり甲斐さえもなくされているのではないか・・・と言われています。

私もその様な感じを受けます。

先日高等科に所属している生徒が私学中学の受験をしました。

40名に対し800名ほどの受験者がいたとか・・・

そうなってしまったのはなぜでしょう・・・

この不景気だと言われている昨今なら尚更、まずは基本から。

家庭、地域など、取り巻く環境から整えていかなければ、このままではお金がなければ何も出来なくなってしまいます。

本当にそれでよいのでしょうか・・・

このように便利になった世の中で、失っている物とか簡単に済ませている事が本当は一番大切な事で、基本的な事ではないでしょうか・・・

高校生からだと年齢だけで考慮すると幼い頃から習い続けている上級者クラスになってしまいます。

そこには当然無理が生じてきます。

年齢などの外見的なことは捨て幼児達に混じって、リズム感や踊る事の楽しさ等を覚えてからバレエの知識を知恵に出来るレッスン内容が本来なら適していると思います。

そういった幅広いクラス設定が出来るのは理想的ですが、そこまでできないので人間(大人)の持っている知識を論理的に活かし想像しながら実現させて欲しいと思います。

結局は本人次第ですから・・・

周りは見守る事しか出来ないのです。

何でも速く便利になった世の中の流れに惑わされず、本人の成長、子供達の成長を見守って頂きたいと思います。

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

余談ですが、今度は私のブログのランキングにハニーナッツさんのランキングが2位になってまっせーーーdashdashdash

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何歳からバレエを習い始めるか・・・  続き

私は9歳からバレエを習い始めた。

同級生の中には当時ですら現在の傾向の様に3歳頃から始めている子が多かった・・・

当初の私は、同級生の中で1番下手なのが嫌で「追いつけ、追い越せ」の精神で週2回のレッスンを受講していた。

そしてバレエが大好きだった私は誰よりも早くお稽古場に着き(現在のようにバレエの情報が日常生活から簡単に得られるものではなかったので)着替えをしながら、次のクラスのお姉さん達のレッスンが終了するまで着替える事を理由に観て、誰よりも最後までお稽古場に残っていた。

先生にはいつも「あら、まだそんなところで、着替えてるの?」と言われながら、私の心は上級生のお姉さんに釘づけだった。

時間なんてあっという間に過ぎていた。。。

そして私の頭の中で描いていたことは、次回のお稽古の時先生からこの振りを与えられたらあのようにやろう!!!と決めていた。

帰宅しても少し広いスペースがあれば踊り、お姉さんがやっていた事を真似てみたり・・・

寝ても覚めても私の頭の中は”バレエ”一色だった。

そんな中で、追求すれば追及するほど「何故もっと早い時期からバレエを習わせてくれなかったんだろう」と思った。

なぜなら、初等科クラスのうちに習っている事(スキップ、行進、リズム感、表現力等)が初等科から始めている子は高度なテクニックになったとき、その技術をスムーズに身につけている事が多々あったからだ。

スキップ等を通してジャンプするタイミングや、リズム感を自然と楽しみながら自然と身に着けられている。

と、同級生をみて感じた・・・

バレエの概念からのみで考えると8歳からでも十分だとは思うが、三つ子の魂とはよく言ったもので、小さい頃自然と遊びながら身に着けている財産は、8歳以降のバレエにとって”かけがえの無い宝物”になると思う・・・

相原のMさん

コメントありがとうございます。

私と淑先生の信念が通じてくださって嬉しいです。

これからも、純粋な心で”クラシック・バレエ”を目指していきたいと思います

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

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何歳からバレエを習い始めるか・・・

バレエの動きは本質的には大人の概念の動きである。

子供の身体表現はあまり協応性がなくありのままである。

発育する前に高度な技術や型にはまった動作を未熟な身体や心に強いたがるのはよくない。

それはたんに肉体的だけでなく精神的に良くない結果をもたらしてしまう。

つまり、その子自身のもっている個性や情熱芸術的要素を永久に閉じ込めてしまうからだ。

現在の傾向から推測するに、精神的に発育されてないうちに”バレエ”において高い技術だけを要求されていて、外観的にバレエを習っていると大人が満足していないだろうか・・・

私は9歳からバレエを習い始めた。

偉大なバレエ教師であるマエストロ、チケッティは8歳以降がバレエを習い始めるのは適していると答えている。

8歳までの足の骨は全部完全に骨化していない上、膝がレッスンに耐えられるほど強くない。実際には25歳までは全身の骨が強化し続けているらしい。

だから8歳から12歳までは焦らず”バレエ”のレッスンの量は限られた範囲内にとどめるべきで、それ以前はリズム感や表現力、その他人として成長する上に最も必要な部分をきちんと学んで欲しいと思う。

あくまでも、自分のためだけでなく子供のために身体的価値観へ認識を深める事こそが、本当の意味での芸術なのである。

難しくなってしまったが、私の言いたい事は芸術とは自己表現であり、バレエならバレエを通して自己表現すること。

それを本格的に追求していくのは10歳頃でもよいと言う事・・・

それより前に確実に学ばなければいけないことは”今”自分にとって”必要”な事を正確に判断でき、時にはそれをきちんと主張するなり、人とあわせたり・・・など。

正しい判断が出来るようになること。

その、生き方をバレエを通じて学んで欲しいと思う。

自分の人生なのだから、必要な事を考えられる人になってほしい・・・

愛をこめて・・・

心から・・・

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

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節分

昨日節分の豆を食べた。

今年は一粒ずつ自分の重ねてきた歳の出来事を思い出しながら一粒づつ噛み締めながら食べてみた・・・

豆にもいろいろな形。。。

色。。。

大きさ。。。

当たり前だけどある事って言う事に、改めて感じながら選んで味わってみた。。。

色々な味がした。

その感じがもの凄く不思議だった・・・

それだけで胸がいっぱいになり、お腹もいっぱいになった。

そして、今日という一期一会も昨日食べた一粒と同じくらいの重さで色々あった。

過ぎ去っていく時に対して、一瞬はもちろん一日さえほんの小さな”点”でしかないのだろうけど、その小さな点をたどっていくとその瞬間の点を何処に描くかで大きな線に繋がるから・・・

小さな点も、責任と愛をもって心をこめて精一杯残していけないのだと思った。

4.失敗や挫折を他人のせいにする人は

  真の成功も幸福も得られない

この言葉を肝に銘じておこう・・・・

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

コメントくれたいのさん元気ですか???

ありがとう。SH2のIさんも最近は池袋へ転居されたそうで・・・

東京マラソン当選したのsign02

凄いねsign03sign03

しかも初動負荷に入会したんだってsign02smile

それはそれはいい事だよgood

いのさんが”マラソン”を始められるとは想像もしてなくてかなりビックリしたけど・・・

今の私には「なんであんなに辛い事を挑戦しようとする人がいるんだろう」typhoontyphoontyphoon

なぁんて、不思議で仕方が無いけど・・・

何年後か、何十年後かは私もすっかり虜になってたりしてwink

人生何があるか解からないし、何があってもおかしくないからね・・・・

とにかく、東京マラソンに向けて”今”は頑張ってねdashdashdash

必ず何かパワーを得られるはずだから、感想聞かせてねfoot

応援してるよpaper

では、相模原の初動負荷でハニーナッツちゃんとお待ちしておりますsmilesmilesmile

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身体を動かす事

私の母は15年前から毎朝かかさず走っている。

学生の頃陸上部だった訳でも何でもないが、15年前母の日課に”マラソン”が加わった。

動機は”私”

何故かというと、私は9歳から夢中で習っていたバレエの道を突如すてまた踊り始めたのがきっかけだった。

”れい奈ちゃんが新たにバレエの道を挑戦するなら私も何か頑張らなきゃ・・・”と・・・

京都で行われる公演に参加するために私は一人家をでた。

その日から母のマラソン人生は始まった。

始めの10年位はあてもなくただひたすら家の近所を独りもくもくと走っているだけだった。

雨の日も、風の日も、毎日毎日ただひたすらに、あてもなく走り続けていた。

それが、突如4年くらい前から走ろう会のメンバーに入会しマラソン大会に出場する事を決心した。

その動機も”私”だった。

その頃の私は、今度はバレエに行かれなくなっていた・・・

母が最初に出場したのは毎年行われている”諏訪湖マラソン”

全く興味の無い私は、当日朝起きて母の置手紙(朝食の準備してある指示)をみて、「こんな早くから何処へ行ったのだろう・・・」と思い、夕方から友達と会う予定があったので、TVを観ながらのんびり朝食をとり支度をしてでかけた。

出先で携帯のメール着信音がなった。

母からだった。

歓喜溢れたメールだった。そしてそこには私に対する「ありがとう」の感謝の言葉で溢れた内容だった。

そして、初大会にして60代女子の部でなんと準優勝だったという結果だった・・・・

・・・・

・・・・・・・

準優勝????

しかも優勝した方は学生時代から陸上部で、色々な大会でも優秀な成績を残している経験の持ち主・・・

母は何の経験も実績も無いどころか全くのド素人・・・

そんな人が準優勝・・・

本来なら有り得ない・・・・

でも、私の母なら有り得る!!!何故なら痛いほど身に覚えがあったからだ。

彼女の初めて挑戦した諏訪湖マラソンは、それはそれは辛く苦し何度も何度も途中で諦め様と思いつつ走りつづけた・・・ がむしゃらに・・・ すがるような気持ちで・・・

そのパワーの源も”私”だった・・・

そんな偉業を”母”というのは成し遂げるのだと・・・

女性は凄い。

やはり女性じゃないと命がけで子供なんて産めないはずだ・・・

映画のおくりびとでも様々な最期があったが、上からの愛情にはどんなに親孝行したってしきれない。

私はただただ、バレエを身に着けさせてくれた親に感謝する事しかできない・・・

例え私が記憶喪失になって名前やその他全ての事を忘れてしまったとしても、私の身のこなしはどの動作も他人には、まるでダンスを踊っているように写るだろう・・・

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

ちなみに、おくりびとを観終わってから私は何度も何度も大きな声で興奮しながら「オスカー、オスカー」と得意げに盛り上がっていましたが・・・sweat01sweat01sweat01

アカデミーでしたhappy02happy02happy02dashdashdash

ごみんにsmiledash

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おくりびと

ついに念願の「おくりびと」を鑑賞できました

映画内容を観てはじめて、何故先日観る事が出来なかったのか・・・

そして昨日2月1日(日)に私たちは観る事になったのか・・・

漠然とですが納得できました。

映画の感想はあえて控えさせて頂きます。

なぜならあの映画は、見る方によって色々な見方、感じ方が様々でしょうからご興味のおありの方は、是非ご自身で感じてください。

あの映画で私の心の中に残っている言葉は、「死ぬ気になれなきゃ食うしかねえ。どうせ食うなら旨い方がいい」と言う言葉と「石文」の事についてです。

石文・・・

私も石文という存在を「おくりびと」でしりました。

素敵な意思表示ですよね・・・・

っと考えると、私は今迄沢山の大切な方々から石文をいただいていました・・・

L7040222 これは昨年4年ぶりにトゥシューズを履いて新国立劇場で「くるみ割り人形」公演の舞台復帰した時に観に来てくれた大切な人達からプレゼントしてもらった、ピンク色の右肩あがりの愛情いっぱいの石文・・・

L7040237これは大切なJちゃんのお母さんが旅先でJちゃんと私に買ってきてくれた透明でハートの形で四葉のクローバーまで付いてる石文・・・

Jちゃんのお母さんには、昔から大変お世話になり、とても優しい温厚な方で、間違った事をした時はきちんと叱ってくれる私にとっても母の様な方です。

L7040239 これは、インドの方と国際結婚したNちゃんが昨年クリスマスシーズンで買ってきてくれたまん丸の大きい大きい石文・・・

こうやって考えると、やっぱり私はこの歳になって初めて本当に大切な方々みんなに支えられて、守られてここに存在していられてるんだなって・・・

思いました・・・・

いただいた時気づかなくても、こんな形で気づかされるって面白いなって・・・

思いました。

L7040221 L7040220 おくりびとの最後の「締め」はやっぱりこれwink

私は、Jちゃんがプレゼントしてくれた応援歌を歌ってはしゃぎましたnote

Cちゃん、Nくん・・・

いつも私の事を気に留めてくれてありがとうheart04heart04heart04

今日もありがとうございましたheart04heart04heart04

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